下北沢 商品

井の頭線の駅の一つである下北沢駅には、井の頭線の他に、小田急線が通っています。井の頭線下北沢駅は島式ホームで1面2線構造をとっています。吉祥寺よりのホーム端は地表と同じ高さでホームのすぐ脇に踏み切りがあります。また隣の駅である池ノ上駅とは600メートル、新代田駅とは500メートルしか離れていません。電車の発車ベルは新宿駅と同じものを使っていますが、通常は使用せず終戦のときや輸送混雑時などに使用されます。ちなみに、「下北沢」という名前の由来は、武蔵野台地の中でも特に沢が多かった地域の北側下流という事を受け、それぞれの特徴をあわせて「下北沢」という名前になったそうです。

三曲目

行った事ないけど、下北沢の雰囲気が伝わる感じがします。
そして皆さんレヴューで書いてる、三曲目が最高です。
女の子とチン君のデュエットで、あんな歌詞を女の子が歌うのが新鮮でした。

すごいです

とりあえずすごい。やっぱり峯田さんはすごい。
すばらしいフォークソングが3曲入ってます。
メロディーはさることながら歌詞もすばらしい!
2曲目のシンシアはカヴァーらしいですが・・・この曲も
すばらしいです!そして3曲目にうたっている
三ツ峰ひかりさんの声がとてもすばらしい!峯田、チン中村との
ハモリがとっても綺麗で必聴の一枚だと思います。

どこか懐かしい

素晴らしいフォークソングが3曲入っています。チン中村の歌声も素晴らしい。3曲目で歌っている三ツ峰ひかりさん?の歌声もいい!
何か涙が出そうな優しい気持ちにしてくれるCDだと思います。

遂に全国発売

銀杏BOYZの峯田和伸が自身のブログでメンバーを募ったアコースティックユニット「敏感少年隊」。自分は限定通販で注文した直後に全国流通が決まり、嬉しいやら虚しいやら。
同名のキャンペーンの協賛ソングである「サウンドオブ下北沢」は、変わっていってしまう街を歌った歌。大切な場所がなくなってしまう経験って誰もがあるんじゃないだろうか。下北沢には行ったことないが聴いてるとなんか切なくなってしまう。2曲目は吉田拓郎のカバー「シンシア」、3曲目はホブルディーズのカバー「花咲く街で」。全曲街を通じた恋の歌。自分は3曲目が好きだ。
峯田の自宅で録ったらしく音は悪いがいい曲なんで聴いてほしい。ちなみにチン中村も歌声を披露している。

喪失感

オリジナル1曲+カバー2曲なんだけど、違和感が全く感じられないくらいにうまくまとめられている。
どの曲も(広い意味で)自分を取り巻く環境の変化について歌われているものだけど、なんか「終わってしまう、けど何も出来ない」感じがすごく出てて、こういうものに弱い私としては聴くたびに泣けてくる。

それにしても3曲目、ホブルディーズの「花咲く街で」のカバーは素晴らしすぎる。
これを機にホブルディーズも有名に・・・ならないか。